2010年5月29日土曜日

京都での不思議な出来事…

まだ、写真の現像が終わっていないので…(汗)

少しずつ、アップをしていきますが、まずは 京都での奇妙な体験と共に…。


ゴールデンウィーク明けの 4日間ほど。
京都への旅を予定していました。いろいろと行きたいところがありましたが、結局 奈良などは諦めて、京都の後→ 伊勢に住んでいる 以前の会社の友人のところへ遊びにいく計画で!


しかし、本当にいろいろと不思議な現象が起こりました。




2010年5月28日金曜日

【体を大切にする】 あなたのスピリチャル健康診断

ヒーリングを本格的に始めて、皆さんから「こんなものがあったらいいのに」という意見をいくつかいただいていたので、サービスを開始してみることに致しました。


名付けて

「あなたのスピリチャル健康診断」



どんなことをやるのかと言うと:

2010年5月22日土曜日

綺麗なものと汚いもの は区別できるものか?



「汚いもの」「不気味なもの」「避けたいもの」


そういうものを表現できるし、することがアーチストとしての 使命であるし、面白さなんじゃないか


という言葉を、鴻池朋子さんが言っていたのを 私はしばらく忘れていました。



2010年5月18日火曜日

子宮筋腫を自力で治す

先日、ひさしぶりに会った友人に、

「そういえば、子宮筋腫、自然に治ったんでしょ!?」

ということを言われて思い出し、なんとなくそれについて書こうかな、と思いました。


女性にとって子宮筋腫とはけっこうセンシティブな病気。

ちょっと手術すれば摘出できるものですが、悪性だったりすると、それが精神的に大きな負担になったりもします。

私も、お医者さんからそれを言われたときには、「悪性ではない」と言われても、頭の中が真っ暗になりました。

下手をすると、子供が産めなくなるかもしれない、という不安に駆られる。これって、女性にとっては、

本当に、本当に
    大きな事なんですよね…




2010年5月15日土曜日

「人生は戦いだ! 」って本当?

とある男性のお話。

私は、この方にはじめてお会いしたとき、「ああ、たぶん同じ価値観を共有できそうだな」って直感的にわかりました。

まさに、


「稼げないなら死ね」
「価値がないやつは死ね」

という環境にいて、自分もそう思って仕事をしていた。だから、なんとなく仲間かも!みたいな気持があったんでしょう。


ただ、私がだんだん コンサルティングという戦場から、身を引き始めてから、「そこまでやる意味がどこにあるのか?」と疑問を抱き始めたものです。
時代は、「草食」。戦って突き進むよりも、調和や個人の尊重みたいないことが、価値観として注目されている。女性の時代みたいなことも言われている。


身も心もボロボロになってまで、
どうしてこの戦場にこだわり続ける必要があるのか?戦っている人たちは、みんな一度は考えたことなんじゃないかな。


2010年5月9日日曜日

An Afternoon in HAYAMA

For only English speaking but Lovers of Japan, I'm writing this quick in English tonight.


Just an hour travel from central Tokyo, there's a very sophisticated and beautiful town called "Hayama".

My friend who we used to stay in Swiss together, is helping a very nice and cute small resort house here in Hayama. http://www.nowhereresort.com/e/hayama.html


Hope you enjoy my Photos!


A sparrow posing for my shot. At Zushi station, waiting for the bus to arrive



2010年5月4日火曜日

占いが当たる、当たらない…というメカニズム



"この前、ある占い師にXXって言われたんだけど、それは実現しなかったから、私は信じない"


"あの占い師はどうも胡散臭いから、やっぱり信じないことにしよう"


"今日のラッキーカラーは 黄色だから、それをつけていれば、とにかく安心!"


"今年の僕は、運勢がよくないみたいだから、何をしてもどうせ 上手くいかないんだろう…"


皆さんは、占いというものを どのように捉えているのでしょう。

世の中には、沢山の占いがあります。それぞれの文化によって異なる占いの方法がある。おみくじも占いの一種ですよね。


占い…
ふむむ。これって、自分の生活の中で、どの程度の位置づけですか?


昔の日本では、政治の世界でも陰陽師のような人たちが助言をしていたと聞きます。いわゆるロジカルなものだけでは片付けられない何かの力を信じて、それを意思決定に活用していた。
風水なども、近いですよね。例えば、徳川家康が江戸を造ったとき、日光の東照宮の場所、立て方、増上寺の場所など、すべてがこの考え方に即して出来上がっています。


インドでは、占いで全ての意思決定が行われます。
彼らの生活に占星術などの占いが溶け込んでいるのです。インドにいくと、占い師はお医者さんと同じような位置づけに、私には見えました。

このガジェットでエラーが発生しました